欲することの重要性

ども!

和合です!!

ゴルフの事を神様の言葉で言うと

陸上球!

はい!

今回は「欲する事の重要性」という記事。

信仰っていうのは

どこかの宗教に入るから信仰をしだすのか?

いや

そんなことはないです

信仰ってのは

違う言葉で言うと前向きに進むって事です。

勿論

信じて仰ぐという字なので

信じて仰ぐのが信仰なのですが

その、信じて仰ぐ前に

何か悩みがある人はそれが解決したい

とか

真実を知りたい

とか

そんな感じで進んで来て

その先に信仰があります。

うん

まあ

えっと

文字で言いにくい!

自分で書き出しておきながら

書けない!

どうしよう・・・

えっと

伝わらなくても

まあいいか

の精神で書いてみます!

無宗教の人でも

真実がある程度見えて

それでもポジティブに生きてる人は

それは1つの信仰心です。

しかしながら

信じて仰ぐとは

見えない神様を信じて仰ぐと言う事。

私の団体には少なからず信者さんがおられます

入ったばかりの方から10年以上信仰されてる方もいます。

まず

どこか宗教に入る場合

1番気にしなければいけない事は

御神体(信仰対象の神様)が誰なのか

です

たまに仏様を信仰対象にしてる宗教法人がありますが

からしたら意味不明です

仏様は宗派です

はい

その御神体が1流でなければ入るのはオススメ出来ません

2流以下の神様には

皆が思ってるほど力はありません

超1流の神様が1番です。

宗教に入ったとして

そこから信仰していくのですが

ここでやっとタイトルにある

欲する事の重要性。

信仰に必要な事です

それが

欲する心です。

欲するとは

教えてもらう事

質問する事

助けを求める事

自己主張する事

話を聞く事

実行する事

誰とでも調和する事

感謝する事

大きく分けて↑こんな感じです

欲する事が止んだ時

その人の信仰はストップします

所詮人間は長く生きても100年ちょっと。

そんな短な時間で欲する事が終わり

真実を見れる者になれる人なんて

ここ2000年で10人もいません。

信心深いとか

信仰心が凄いとか

そんな人は

上記の様に欲する人です。

そんな人こそ世の中は必要とします

はい

なんにもまとまってない記事ですが

以上です!

今回も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます!