異次元について・パラレルワールド・神隠し

どーもー!

和合(わごう)です!!

 今回、この記事を読んでくださる方に

ちょっと言っておきます。

今回の記事

「異次元について・パラレルワールド神隠し」

ですが

答えとしては異次元は

あります。

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ここに書いてある事は事実です。

事実なので

今回の記事を読んでしまうと

異次元に飛んでしまう

もしくは落ちてしまう可能性が

普通の人より数%上がってしまいます。

もし

それは嫌だ

という方は

読まない方が良いかも知れません。

では

ではでは

書いていきます。

今回の記事は

何かの役に立ったり

精神的な在り方とか

ではなく

知的好奇心を満たすだけの記事です。

いや

満たされるかは

わかりませんが

うん

まあ

書いていきます!

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異次元とは

この

今、我々がいる次元と異なる世界。

この世界は無数に存在します。

ここは三次元です。

この三次元にいる

我々が一番

飛ばされガチなのが

四次元です。

ただですね

実は三次元も無数に存在します。

例えば

今現在の時刻が12時だとして

隣の三次元では14時だったりします。

その隣の三次元は時間が2時間だけ進んでるだけ。

て事は

その次元にも私達は存在します。

もう一人の自分自身が存在しているという事です。

そのもう一人の自分自身とは無意識であり

直接的に大きな影響はありませんが

たまに

「あ!この光景見た事ある!」

ていう時ありませんか!?

そうです

デジャヴってヤツです。

デジャヴは

少し先の時間を生きている自分が見た光景が

たまたま

こっちの自分に不可抗力では

ありますが、無意識の中

教えてくれているのです。

はい

そうですよね

わかりにく過ぎですよね。。。

文書能力が欲しい!!

で、

ですね

五次元も六次元も存在します。

はい

人間が想像出来る世界なら、それは実は存在しています。

京都の右京区

ある場所に

妖怪の次元(妖怪の世界)に飛んでしまいやすい場所があります。

この妖怪の世界も

別次元です。

ほんまもん

河童とか、めっちゃ怖いですよ。

世界一

腕力があり屈強な格闘家でも

力では、まず敵いません。

子供の河童なら

まだ、なんとかなるかも・・ですが。

後、埋立地とかも

違う次元に飛びやすいです。

埋立地は色んな物が埋まってます

九十九神(つくもがみ)という神様がいるんですが

その九十九神がいる

次元に飛びやすい場所です。

その次元は

「物」が人のように生活しています。

ここも

かなり不気味で怖いです。

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言い出すと

終わりがない位

異次元の世界って多いのですが

「特に注意する事があります」

ここまで読んで下さったので

是非

覚えておいてほしいです。

それは

もし異次元に飛んでしまった場合なのですが

飛んだら

まずは元いた世界と

どれだけ違うのかを

出来るだけ早く把握してください。

妖怪の世界とか

物の世界とか

だと、わかりやすいですが

実際

飛んでしまうと

結構わかりにくかったりします。

ただ、違和感は半端じゃないので

異世界に来てしまった

という事は

本能で気づけます。

ここからが

特に注意する事なのですが

『その世界の自分に絶対に会ってはいけません』

もし会ってしまうと

その次元の自分が消えてなくなります。

そして自分自身が

その世界の自分として生きる道しか

なくなります。

なので

きっと飛ぶ事はないと思いますが

もし行ってしまったら

これは注意して下さい。

行方不明者の半分以上は

この異次元に飛んでしまっています。

俗に言う神隠しです。

後、

元の世界への帰り方ですが

この世界と

そこまで変化のない世界なら

このブログを探して、問い合わせフォームより

私に飛んでしまった事と、帰りたい旨を送って下さい。

そこまで変化のない世界なら

きっとこのブログも

あります。

なので、もし行ってしまっても

このブログがあったら大丈夫です。

帰せます。

ただ、このブログがない世界なら

そうですね。。

えーと

あ!

「主神様!」(すしんさま)て叫んでみて下さい。

帰りたい思いが大きいほど

必ず届きます。

はい

我ながら

あれですね。

なかなか

わけのわからない内容となってますね。

変な薬をしていませんし

酒に酔ってもいません

冷静にシラフで

この記事を大真面目に書いてます。

改めて言います

全部、事実です。

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今回も最後まで読んでいただき

ありがとうございます。