鍛錬 Vol.2

どもー!

和合です!!!!!

流行れ!卓球!

はい

今回は鍛錬第二弾

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1番鍛える事が難しいのは

心です。

心の鍛錬とは

終わりのない道です。

いや

きっと終わりはあるのかもですが

唯一の永久機関は心の鍛錬といっても過言ではない。

以前

鍛錬Vol.1で

精神力を強めるには体力をつけるのが良い

書きましたが

今回は「心」

精神と同じなのですが

全く同じではない「心」

少し神様の事を書きます

この記事にも書きましたが

「心」だけが唯一

真の自由を持っています。

※この真の自由というのは説明しだすと長くなるので、また今度書きます。

心を鍛えるには

逃げない事と真実を受け入れて進み続ける事です。

人間には血が流れています。

「血」とは「気」です。

気とは

勇気

元気

空気

です。

肉体に血

霊体に気

この2つは別ではなく

2つで1つです。

これが人体です。

この世は全て霊主体従

霊主体従(れいしゅたいじゅう)※重要

この気を満たせば

この気を発せば

気が溢れ

血も溢れ

気の流れは良くなり

血の流れも良くなり

運気まで上がり

霊格、人格、品格まで上がります。

その状態で

いれば

どんな困難でも立ち向かう勇気があり

どんなに窮地でも元気があり

霊も体も大きく空気を吸い

前進出来ます。

それこそが

心を鍛える事です。

現在

現世には

あまりにも腑抜けが多い

「鍛えてどうなるの?」

「めんどくさい」

等々の言葉が飛んできそうです。

腑抜けとは

平和ボケであり

自分で立てないが支えがある状態であるがゆえに

腑抜けてしまう。

特に

日本人は平均的を目指しがちで

世間の目を異常なまでに気にし

富と権力に弱く

なんというか

腑抜けになりやすい国です。

それでも

なぜ

熱くならないのか・・・。

鍛錬の根本は

向上心です。

向上心があるという事は

熱があるという事。

鍛錬をするにしても

この「熱」が大切です。

この熱があるか無いか

ほとんどの人は無い。

あっても

それは自己的な熱。

本当の熱は

本当の情熱は利他的な熱。

自己愛を成就したいならば

利他愛で行くのが本当です。

さすれば

当初の自己愛は簡単に成就するでしょう。

それが真実です。

鍛える前に熱の有る無し

熱の種類を理解すべき。

なんでも良い

目の前にある事に全力でいきましょう

人は神の力を秘めています

不可能な事なんか

ひとつも無い。

初めはガムシャラで良い

途中から沢山、知恵をつけ

的確な道を進み続けてほしいです。

はい

今回も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます