そもそも論

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どーも!

和合です!

 

今日はそもそも宗教とは何なのか?

を書かせて頂きます

 

一言で言えば宗教とは「自由」です

もし何か不自由に感じた時それは宗教ではありません。

宗教は自由でナンボです

 

では

宗教の意味とは何なのか。。。

まず宗教の「宗」の字の意味ですが

それは、宇宙の要という意味です。

宇宙の要とは即ち、大きく見て「常識」です

常識を教える、で「宗教」です。

 

無理のあるお布施や献金や規律がある時点で

それはもはや宗教ではありません。

 

この視点からすると世の中に

ホンマモンの宗教は皆無と言えるでしょう。

 

そもそも勧誘をする宗教ばかりですよね。

間違ってますよね

自由ならば

勧誘なんて一切なくて当然。

 

そして

世の中

というか、この日本

無神論者が普通という考えが広まっていますが

本当に神も仏も、幽霊も妖怪も、霊界もないと

心底思うならば

なぜ全力で人生を楽しまないのか?

 

私がもし無神論者で、あの世が無いと

死後の世界が無いと思えたならば

きっと世紀の大悪党になっていると思います。

 

なので

無神論者気取ってる人でも

心の中のほんの数%は

目に見えない世界を信じていると言えます。

 

ハッキリ

キッパリ

言い切ります

 

死後の世界はあるし

幽霊もいます

悪魔もいるし

邪神もいます

正神もいます

仏もいます

御先祖もいるし水子もいます

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この文を

押し付けようとは思いません

 

ただ、

これは事実です

 

私は特に

どこかの宗教団体に所属しているわけではありません。

 

ただただ

知っている事

確信した事を綴っています。

 

うん

我ながら起承転結の無い文書。。。_| ̄|○

 

まとめると

「宗教は自由なもの」

「目に見えない世界はある」

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よくわからない言葉達を

最後まで読んでくださって

ありがとうございます。